ファイル名:0000000_1_0742300102406.doc 更新日時:2012/02/06 10:29:00 印刷日時:12/06/22 15:54
(金融商品取引法第平4条第1項に基づく報告書)
事業 度 (第平4期)
自 成平年 月1日 至 成平4 3月年1日
フィールズ株式会社
(E0年407)
ファイル名:0000000_3_0742300102406.doc 更新日時:2012/06/22 15:54:00 印刷日時:12/06/22 15:55
第平4期(自 成平年 月1日 至 成平4 月年1日)
暼 価 証 券 報 告 書
1 本書 金融商品取引法第平4条第1項に基づく暼価証券報告書を、同法第 平ウ条の年0の に規定する開示用電子情報処理組織(EDINET)を使用し 、 成平4 6月平0日に提出したデータに目次及び頁を付し 出力・印刷したも の あります
本書に 、上記の方法により提出した暼価証券報告書に添付された監査 報告書及び上記の暼価証券報告書と併せ 提出した内部統制報告書・確認 書を末尾に綴 込ん おります
ファイル名:0000000_4_0742300102406.doc 更新日時:2012/06/22 18:48:00 印刷日時:12/06/22 18:48
目 次
頁 第平4期 暼価証券報告書
表紙 ………1 第一部 企業情報 ………
第1 企業の概況 ……… 1 主要な経営指標等の推移 ……… 沿革 ……… 3 事業の内容 ………6
関係会社の状況 ………9
従業員の状況 ………10
第 事業の状況 ………11
1 業績等の概要 ………11
生産、 注及び販売の状況 ………1イ 3 対処すべき課題 ………1ウ 事業等のモスク ………平0 経営上の重要な契約等 ………平平 6 研究開発活動 ………平平 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 ………平年 第3 設備の状況 ………平イ 1 設備投資等の概要 ………平イ 主要な設備の状況 ………平イ 3 設備の新設、除却等の計画 ………平6 第 提出会社の状況 ………平ウ 1 株式等の状況 ………平ウ 自己株式の取得等の状況 ………年0 3 配当政策 ………年0 株価の推移 ………年1 役員の状況 ………年平 6 コーポヤート・イバナンスの状況等 ………年6 第 経理の状況 ………4イ 1 連結財務諸表等 ………46
財務諸表等 ………ェェ 第6 提出会社の株式事務の概要 ……… 109
第 提出会社の参考情報 ……… 110
1 提出会社の親会社等の情報 ……… 110
その他の参考情報 ……… 110
第 部 提出会社の保証会社等の情報 ……… 111
監査報告書
成平4 3月連結会計 度 ……… 11年 成平4 3月会計 度 ……… 11ウ
内部統制報告書
確認書
表紙
提出書類 暼価証券報告書
根拠条文 金融商品取引法第平4条第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成平4 6月平0日
事業 度 第平4期(自 成平年 月1日 至 成平4 3月年1日)
会社名 フィールズ株式会社
英訳名 FIELDS CORPORATION
代表者の役職氏名 代表取締役社長 大屋 高志
本店の所在の場所 東京都渋谷区円山町3番6号
電 番号 0年(イウェ4)平111 (代表)
事務連絡者氏名 執行役員コーポヤートコプュッォーシミン 長 畑中 英昭
最寄りの連絡場所 東京都渋谷区円山町3番6号 E・スヒースタワー
電 番号 0年(イウェ4)平111 (代表)
事務連絡者氏名 執行役員コーポヤートコプュッォーシミン 長 畑中 英昭
縦覧に供する場所 株式会社大阪証券取引所
(大阪市中央区北浜一 目8番16号)
(注) 1 売上高に 消費税等 含まれ いません
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に い 、第平0期 希薄化効果を暼し いる潜在株式 存在し ないた 、第平1期 希薄化効果を暼し いる潜在株式 存在せ 当期純損失を計上し いるた 、第平平期、 第平年期及び第平4期 潜在株式 存在しないた 記載し いません
3 第平1期の株価収益率に きまし 、当期純損失を計上し いるた 記載し いません
第一部 企業情報
第1 企業の概況
1 主要な経営指標等の推移 (1) 連結経営指標等
回次 第平0期 第平1期 第平平期 第平年期 第平4期
決算 月 成平0 3月 成平1 3月 成平平 3月 成平年 3月 成平4 3月 売上高 (百万円) 101古ェ1ェ ウ年古0年イ 66古年4平 10年古イ9年 9平古19イ
経常利益 (百万円) 11古ウ0イ 991 ウ古ウ61 1年古6ェ4 ェ古661
当 期 純 利 益 又 当 期 純 損失(△)
(百万円) イ古平96 △1古4ェ1 年古平ェ9 ウ古イ平0 イ古991
包括利益 (百万円) - - - ウ古年ェ平 6古16平
純資産額 (百万円) 46古年年1 年9古496 41古1ェウ 4ウ古0平1 イ1古イイイ 総資産額 (百万円) 69古16ェ イ平古064 ェ1古年平9 ウェ古9ウ1 9年古601 1株当たり純資産額 (円) 1平ェ古平01.49 11ウ古年平6.イェ 1平年古64イ.ェ9 140古ェイ年.00 1イ年古904.平平 1 株 当 た り 当 期 純 利 益
金 額 又 1 株 当 た り 当 期純損失金額(△)
(円) 1イ古平6年.ウ6 △4古平ウ1.ウェ 9古ウ96.イ6 平平古64年.ェ6 1ェ古044.6イ 潜在株式調整後
1 株 当 た り 当 期 純 利 益 金額
(円) - - - - -
自己資本比率 (%) 64.年 ウイ.ェ イ0.イ イ9.平 イ4.6
自己資本利益率 (%) 1平.4 △年.イ ェ.平 1ウ.1 1平.平
株価収益率 (倍) 9.0 - 11.1 6.年 ウ.6
営業活動による キャッシュ・フロー
(百万円) 11古1平ウ 4古14ウ ェ古4平9 ェ古00イ 10古01イ 投資活動による
キャッシュ・フロー
(百万円) △14古604 △6古1ェ平 △1古011 △4古年イ6 △4古ウ9ェ 財務活動による
キャッシュ・フロー
(百万円) △1古年ェ4 60平 △平古6ェウ △年古91イ △平古イ6イ 現 金 及 び 現 金 同 等 物 の
期末残高
(百万円) 1平古69年 11古1ェ1 1イ古906 1イ古6年平 1ェ古平ェ4 従業員数
外、 均 臨時 用者数
(名)
1古0ウウ 694
ェ平ウ 4イ年
909 年ウ平
1古149 6年イ
1古年平4 6ェェ
(注) 1 売上高に 消費税等 含まれ いません
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に い 、第平1期以前 希薄化効果を暼し いる潜在株式 存 在しないた 、第平平期、第平年期及び第平4期 潜在株式 存在しないた 記載し いません
3 第平0期の1株当たり配当額の内訳 、普通配当4古000円、設立平0周 記念配当イ00円 す (平) 提出会社の経営指標等
回次 第平0期 第平1期 第平平期 第平年期 第平4期
決算 月 成平0 3月 成平1 3月 成平平 3月 成平年 3月 成平4 3月 売上高 (百万円) ェ平古ウイェ イ年古14年 61古年イウ 90古9ウ1 ェ0古年94 経常利益 (百万円) 1平古46年 イ古ェ4平 ェ古ェ年0 1年古4イ1 ェ古496 当期純利益 (百万円) 4古1イ年 1古14イ 4古イ年ェ 6古ェ平6 4古90イ
資本金 (百万円) ウ古94ェ ウ古94ェ ウ古94ェ ウ古94ェ ウ古94ェ
発行済株式総数 (株) 年4ウ古000 年4ウ古000 年4ウ古000 年4ウ古000 年4ウ古000 純資産額 (百万円) 44古年6ウ 41古ェイ年 44古ウ0年 49古ウ平4 イ平古9平ェ 総資産額 (百万円) イェ古6平平 イ1古ウェウ ェ平古ウェ平 ウェ古949 91古049 1株当たり純資産額 (円) 1平ウ古ェ61.平0 1平4古4年0.66 1年4古60平.平イ 149古ウ19.4年 1イ9古イ01.ェイ 1株当たり配当額
(内1株当たり 中間配当額)
(円) (円)
4古イ00 (平古000)
4古イ00 (平古000)
4古イ00 (平古000)
イ古000 (平古イ00)
イ古000 (平古イ00) 1 株 当 た り 当 期 純 利 益
金額
(円) 11古9ウ0.60 年古年04.イ0 1年古イ1ウ.04 平0古イイイ.ウ1 14古ウウ4.ウウ 潜在株式調整後
1 株 当 た り 当 期 純 利 益 金額
(円) - - - - -
自己資本比率 (%) ウイ.ウ ェ0.ェ イ4.0 6年.0 イェ.1
自己資本利益率 (%) 9.6 平.ウ 10.イ 14.イ 9.6
株価収益率 (倍) 11.4 4平.イ ェ.0 6.9 9.年
配当性向 (%) 年ウ.6 1年6.平 年年.年 平4.年 年年.ェ
従業員数 (名) 6ェ1 6平ェ 619 6年9 6ェ0
沿革
月 沿革
昭和6年 6月 技機の販売、 技場の経営及び製鉄原料の加工・販売を目的とし 、株式会社東洋商事を資本 金10百万円に 名古屋市緑区に設立
成元 月 ドスンコ 間玉貸機の販売を目的とし 、コントメルコスペ株式会社を資本金10百万円に 名古 屋市緑区に設立
成11 1月 ISO900平取得(販売部門)
成1平 10月 株式会社北洋ニル( 成3 1月設立)、株式会社データパース(昭和61 8月設立)及び暼限会社 エスォイアフィス(昭和6平 月設立)を吸収合併(合併比率 1:0.年:0.4:0.4)
成1平 11月 株式会社ロデアの総販売元とし 、同社ドススロ 技機 イベメ 販売開始 成1年 3月 技場部門の営業を株式会社竹屋に譲渡
成1年 10月 経営の合理化を目的とし 、製鉄原料部門等を分 し、 技機販売に特化すべく、会社分割(新 設分割)を行い、新設会社(株式会社東洋商事)に製鉄原料部門等を移管
当社 商号をフィールズ株式会社に変更するとともに、本社を東京都港区に移転 成1年 11月 株式会社ロデアとドススロ 技機の独占的販売代理店取引基本契約を締結
成14 3月 暼限会社コモアを 収し、 技機の販売及びベンゾナンス等を目的とし 、フィールズグュッア 株式会社に組織変更、資本金10百万円
株式会社ロデアに出資(出資比率:年イ.0%) 成14 1平月 ISO9001 移行
成1イ 3月 一般公募増資により資本金を1古平9イ百万円 増資 名ASDAダ市場に上場
成1イ 11月 株式会社ジイチー(現、株式会社ニスゾィ)と 技機販売取引基本契約を締結 成16 月 株式会社ディースモー・ドノモッシャーに出資(出資比率:年6.1%)
成16 6月 一般公募増資により資本金をウ古94ェ百万円 増資 成16 月 東京都渋谷区に本店移転
成16 1平月 日本証券業協会 の店頭 録を取消し、株式会社グャスジック証券取引所に株式を上場 成1ウ 3月 株式会社ディースモー・ドノモッシャーに追加出資(出資比率:イウ.4%)
株式会社角川春樹事務所に出資(出資比率:年0.0%)
成1ウ 月 ビワイトトメッシュスャーヘズグャドン株式会社を子会社化(出資比率:100.0%) グゟイ坂崎ブーォゾィンエ株式会社に出資(出資比率:6イ.0%)
成1ウ 10月 ハロフゟッシミナル・ブヅーグベント株式会社、トータル・ワークアウト株式会社及びグゟイ坂 崎ブーォゾィンエ株式会社の子会社3社を合併し、グャドン・スポーゼ・ブーォゾィンエ株式会 社 商号変更(出資比率:61.ェ%)
成1ウ 11月 株式会社イーアクゾィノに出資(出資比率:100.0%)
成1ェ 月 株式会社ディースモー・ドノモッシャー 、会社分割による持株会社体制 移行し、商号を株式 会社ディースモーに変更し、新たに株式会社ディースモー・ドノモッシャー設立
株式会社シンクアーゼを子会社化(出資比率:100.0%)
成1ェ 6月 株式会社イーアクゾィノの商号をフィールズヌクスャーズ株式会社に変更 成1ェ 10月 株式会社フュースャースコーハに出資(出資比率:ェ年.年%)
成19 月 イルデル株式会社設立(出資比率:60.0%) 成19 8月 ISO平ウ001を取得 情報シスゾヘ部門
成19 10月 株式会社デグタルローチの商号をルーコント・ヌクスャーズエンタゾインベント株式会社に変更
月 沿革 成19 1平月 株式会社EXPRESSを子会社化(出資比率:ェ0.0%)
デルキ・フィールズシヅブファンチを設立(出資比率:90.0%) 成平0 1月 新日ゾクテログー株式会社を分割により設立(出資比率:100.0%)
株式会社Bパ公フブイグンに出資(出資比率:年年.ェ%) 成平0 月 京楽産業.株式会社と共同事業契約を締結 成平0 3月 株式会社エスヌーアーに出資(出資比率:年4.0%)
成平1 1月 フィールズヌクスャーズ株式会社及びビワイトトメッシュスャーヘズグャドン株式会社を吸収合 併
成平1 3月 株式会社シンクアーゼ清算結了 株式会社ディースモーの全株式を売却
成平1 月 ズ-1インターナシミナル株式会社 出資比率:ェイ.ウ% 及び株式会社F 出資比率:100.0% を 設立
成平平 3月 株式会社総合ベディアを設立 出資比率:年イ.0%
成平平 月 グャスジック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所 名ASDAダ市場 に株式 を上場
株式会社ナーローズを設立 出資比率:49.0%
株式会社円谷ハロジクシミン 出資比率:イ1.0% 及び株式会社デグタル・フロンゾィア 出資 比率:ウ4.年% を子会社化
成平平 6月 株式会社デグタル・フロンゾィア株式追加取得 出資比率:ェ6.9% 成平平 10月 イルデル株式会社清算結了
大阪証券取引所バメクヤス市場、同取引所名ASDAダ市場及び同取引所NEO市場の各市場の統合に伴 い、大阪証券取引所名ASDAダ スタンジーチ に株式を上場
成平平 1平月 NシN 名バミバ点株式会社と共同出資に アイヌー・ノロス株式会社を設立 出資比率:ェイ.0% 成平年 1月 株式会社ブイクロキャニン 出資比率:ェイ.0% を子会社化
成平年 月 デルキ・フィールズシヅブファンチ清算結了 成平年 月 名SM古 シAテAII古 LLC清算結了
トータル・ワークアウト ハヤプアヘブヅグベント株式会社を設立 出資比率:9イ.0% 成平年 6月 株式会社F株式売却 出資比率:イ1.0%
成平年 11月 株式会社ヅクスエンタゾインベント 出資比率:64.6% を子会社化 成平4 月 株式会社プズビの第 者割当増資を引 出資比率:49.ェ%
成平4 3月 株式会社Fの商号を株式会社BOOOMに変更
グャドン・スポーゼ・ブーォゾィンエ株式会社清算結了
当 社 エ ル ー ハ 当 社 及 び 関 係 会 社 、フ ィ ー ル ズ 株 式 会 社 以 当 社 と い う 、子 会 社 19 社、関連会社8社及びその他の関係会社1社により構成され います
当エルーハの事業に係る位置づけ並びに事業の内容 、以 の通り す 事業の内容
事業区分 事業内容 会社名
PS・フィールチ
技機の企画・開発及び販売 技機のベンゾナンス 技機の 入
技機ソフトの企画・開発
当社
フィールズグュッア株式会社 株式会社BOOOM
株式会社ブイクロキャニン 新日ゾクテログー株式会社 株式会社総合ベディア 株式会社ロデア 株式会社SANズトO
他3社 ペバイル・フィールチ ペバイルコンゾンゼ事業
株式会社フュースャースコーハ アイヌー・ノロス株式会社 ス ポ ー ゼ エ ン タ ゾ イ ン
ベント・フィールチ
スポーゼグヘの経営
株式会社EXPRESS
他 社
その他・フィールチ
映画・ゾヤニ番組等映像の 企画・製作
キャメクター商品の企画・ 製作・販売等
株式会社円谷ハロジクシミン 株式会社デグタル・フロンゾィア
ルーコント・ヌクスャーズエンタゾインベント株式会社 株式会社ナーローズ
他9社
① 代理店販売 と 代行店販売
ドスンコ・ドススロ 技機の販売に きまし 、当社支店の営業活動により直接ドスンコビール 販売する 代理店 販売方法と、販売の仲 を行う 代行店 販売方法 あります
代理店販売 、当社 技機ベーィーより 技機を 入れ、 技機使用者(ドスンコビール)に販売す るもの す 代行店販売 、当 社 技機ベーィーの販売代行店(販売仲 業者)とし 、(バ) 技機ベ ーィーとドスンコビールの売 契約書作成業務代行、(パ)販売代金の集金代行、(ヒ)開店準備全般に関わ る業務代行、(ビ)アフターキーニスに関わる業務代行等、を行うことにより、 技機ベーィーより代行 手数料を得るもの す ( 図参照)
なお、代理店販売、代行店販売ともに、当社の代行店(販売仲 ・ 次)をさらに経 し 販売する場 合 あります
物流面 、代理店販売、代行店販売ともに、 技機 技機ベーィーより直接ドスンコビールに納 入されます 代理店販売におい もこのような方式を採 いるの 、当社の物流コスト 担の軽減の
、 技機の不正改造を防 する目的 ら、 技機を 技機ベーィー指定の運 業者により配 する た す
② 売上等の計上方法に い
代理店販売と代行店販売 、売上等の計上方法に以 のような相 あります
代理店販売に きまし 、売上高 当社 ドスンコビールに販売した 技機の代金 計上され(損 益計算書上の勘定科目 商品売上高 、売上先 ドスンコビール)、売上計上基準 、 技機を出荷し た時点 す 売上原価に 技機ベーィー らの 技機の 入代金の 、当社の代行店をさらに経 し 販売する場合に 、当該代行店に支払う代行手数料 計上されます
一方、代行店販売に きまし 、売上高 技機を販売した際に 技機ベーィー ら け取る代行 手数料 計上され(損益計算書上の勘定科目 手数料収入 、売上先 技機ベーィー)、売上計上基準
、 技機 ドスンコビールバ納品され 技機ベーィー 技機代金 納入された時点 す 売上原価
、当社 直接ドスンコビールに販売する場合に 計上 ありません 、当社の代行店をさらに経 し 販売した場合に 、当該代行店に支払う代行手数料 計上されます
事業の系統図 概 次の通り す
(注) 暼価証券報告書提出会社 す 関係会社の状況
名称 住所
資本金 (百万円)
主要な事業の内容
議決権の所暼 (又 被所暼)
割合 (%)
関係内容
(連結子会社)
フィールズグュッア株式会社 東京都渋谷区 10 技機のベンゾナンス等 100.0
役員の兼任 1名 技機の設置・ ベンゾナンス等
新日ゾクテログー株式会社 東京都渋谷区 イ0 技機の開発 100.0 企画に関する業務委託
ルーコント・ヌクスャーズ エンタゾインベント株式会社
東京都渋谷区 平0
ア ッ ベ ー シ ミ ン の 企 画、制 作 及 びハロデュース
90.0
役員の兼任 1名 企画に関する業務委託 資金の援
株式会社デグタル・フロンゾィア 東京都渋谷区 年1
コンヌュータ・エメフィックス の企画・制作等
ェ6.9
役員の兼任 名 企画に関する業務委託 資金の援
株式会社フュースャースコーハ 東京都渋谷区 60
ペ バ イ ル コ ン ゾ ン ゼ の 提 供 キ ー ニス及び通信販売
ェイ.1
役員の兼任 1名 資金の援
株式会社ブイクロキャニン 重県四日市市 平平ウ
業 務 用 機 器 向 け ソ フ ト の 企 画 開 発
ェイ.0 企画に関する業務委託
アイヌー・ノロス株式会社 東京都渋谷区 ウイ
知的財産のデグタル事業化 技 機 の 専 門 キ イ ト の 構 築・運 営
ェイ.0 -
株式会社EXPRESS 福岡県福岡市 年00 スポーゼグヘの経営 ェ0.0 資金の援
株 式 会 社 ヅ ク ス エ ン タ ゾ イ ン ベ ン ト
東京都品川区 9平
コ ン ヌ ュ ー タ ソ フ ト ウ ゟ ア 企 画・製作・販売
64.6 -
株式会社BOOOM 東京都渋谷区 10 技機の企画・開発 イ1.0
役員の兼任 1名 企画に関する業務委託 株式会社円谷ハロジクシミン 東京都渋谷区 年10
映画・ゾヤニ番組の企画・製作 キャメクター商品の企画・製 作・販売
イ1.0
役員の兼任 名 資金の援
(他 社 - - - - -
(持分法適用関連会社)
株式会社ナーローズ 東京都渋谷区 10 出版物の企画・販売 49.0
役員の兼任 名 資金の援
株式会社ロデア 東京都豊島区 100 技機の開発・製造 年イ.0
技機の 入 営業保証金の差入
株式会社総合ベディア 東京都渋谷区 10
コールスハロペーシミンに関す る企画・制作
年イ.0 役員の兼任 1名
(他 社 - - - - -
(その他の関係会社)
株式会社SANズトO(注) 東京都渋谷区 14古ェ40 技機の製造及び販売
(被所暼) 1イ.ウ
技機の代行店 販売手数料収入
成平4 3月年1日現在
(注) 1 従業員数 就業人員数 当社エルーハ らエルーハ外 の出向者を除き、当社エルーハ外 ら当社エルーハ の出向者を含 あり、臨時 用者数 ドート、アルバイトを含 、嘱託、派遣社員を除く 間の 均人員を 外数 記載し います
前連結会計 度に比べ従業員数 1ウイ名増加し います 、これ 主にPS・フィールチに属する株式会社 ヅクスエンタゾインベントを新たに連結の範囲に含 たことによるもの す
成平4 3月年1日現在
(注) 1 従業員数 、就業人員 当社 ら社外 の出向者を除き、社外 ら当社 の出向者を含 す 均 間給与 、賞与及び基準外賃金を含ん います
労働組合 結成され いません 、労使関係 良好 あり、特記すべき事項 ありません 従業員の状況
(1) 連結会社の状況
コエベントの名称 従業員数(名)
PS・フィールチ 9イ0 6平4
ペバイル・フィールチ 4イ イ
スポーゼエンタゾインベント・フィールチ 114 平ェ
その他・フィールチ 平1イ 年1
合計 1古年平4 6ェェ
(平) 提出会社の状況
従業員数 均 齢 均勤続 数 均 間給与
6ェ0 名 年イ.0 6 10 ヶ月 6古ウウイ 千円
コエベントの名称 従業員数(名)
PS・フィールチ 6ェ0
合計 6ェ0
(年) 労働組合の状況
売 上 高 9平古19イ 百 万 円 前 同 期 比 11.0% 減 、営 業 利 益 ェ古イ平ウ 百 万 円 同 年イ.1% 減 、経 常 利 益 ェ古661 百 万 円 同 年6.ウ% 減 と な り ま し た 当 期 純 利 益 に い 、子 会 社 の 解 散・清 算 に 伴 い 法 人 税 等 減少し、イ古991百万円 同平0.年%減 となりました
業績の主因 以 の通り す
ドスンコ・ドススロ事業 、期初にあた 成平年 3月に発生した東日本大震災の影響を考慮し、 半期重視の販売スォグュールを計画しました その後、 半期に向け 各 技機ベーィーの暼力タイ トルの出荷・販売 集中する市場環境に対応し、需要と供給のバメンスのとれた販売スォグュールを再 策定しました
こうした方針のもと、上半期 ドスンコ 技機1機種、ドススロ 技機 機種を販売し、 半期にド スンコ 技機1機種、ドススロ 技機 機種を販売しました 販売活動 全体を通 概 計画通りに 推移しました 、第 四半期に販売したドススロ 技機の 注分の一部 次期に れ込ん ことな に より、上述の経営成績となりました
コエベント情報
コエベントの業績 次の通り す なお、各コエベントの売上高に 、内部売上高又 振替高を含ん います
①PS・フィールチ
当期のドスンコ・ドススロ市場を取り巻く環境 、東日本大震災の影響を け、 ない大きな 変動にさらされました ドスンコビール 、電力不足 懸念される社会情勢に応えるた に、自主 的に営業時間の短縮や輪番休業に努 るな 、大 りな節電対策を実施しました 一方、 技機ベ ーィー各社 、震災 キハメイスゟーン 部品供給網 寸断され、電子部品な の調達に著しい影 響を けたこと ら、 半期偏重型の生産・販売計画を組ま るを得ない状況となりました
こうした状況を踏まえ、当社 も、上半期 ドスンコ 技機1機種、ドススロ 技機 機種を販売 す る 計 画 に と 、 半 期 に 大 型 タ イ ト ル を 含 複 数 の 技 機 を 集 中 的 に 販 売 す る 体 制 を 整 え ま し た い、当初伝えられた夏以降よりも早い時期にキハメイスゟーン 復 したこと ら第3四半期 10 月 - 1平 月 、 技 機 ベ ー ィ ー 各 社 ら 暼 力 タ イ ト ル 相 次 い 投 入 さ れ、 末 始 商 戦 に 向 け、ブーォット 大きな盛り上 りを せました
新 の供給 半期前半に集中するな 、当社 流通を担う立場 ら第3四半期の活況感を持続さ
第 事業の状況
1 業績等の概要 (1) 業績
なお、高い評価を けた ペンスターデンター の 注 調に推移しました 、昨 タイ 発生 した洪水の影響 一部部材の調達 困難 あ たた 、販売 数の一部 次期に れ込 ました ま た第 四半期にニスゾィノメンチ 販売を予定し いたドスンコ1タイトルに い 、業界団体に よ る 内 規 変 更 に 対 応 し、オ ー ヘ 性・エ ン タ ゾ イ ン ベ ン ト 性 の 向 上 を 図 る た 次 期 投 入 に 変 更 し ま し た
以 上 の 結 果、当 期 の ド ス ン コ 技 機 販 売 数 平年年古平平年 前 同 期 比 平9古年91 減 、ド ス ス ロ 技 機 販 売 数 1ウ9古16ウ 同 年ェ古49平 減 と な り ま し た こ の 結 果、P S・フ ィ ー ル チ の 売 上 高
、ェ年古9イ9百万円 前 同期比10.ェ%減 、営業利益 ェ古664百万円 同年平.ウ%減 となりました
<当期の総発売元販売タイトル一覧>
注 計上 数に 、上記タイトル以外の代行販売による販売 数を含ん います
②ペバイル・フィールチ
国 内 の イ ン タ ー ヅ ッ ト 利 用 環 境 、通 信 度 の 高 化 や 通 信 ア ク コ ス 網 の 整 備 を 背 晙 に、ペ バ イ ル、PCともに発展を続け います 特にペバイル 、 成平4 3月末時点の携帯電 契約者数 1億 平古41ェ万件に達するとともに、高 データ通信 可能な第3世代携帯電 の移行も着実に進 まし た ㈳電気通信事業協会 調べ あわせ 、スブートファンやタノヤット型な の高機能携帯端 末の普及も本格化し おり、ス ブートファン契約者 数 成平4 3月末に平古イ平平万件となり、 後 に ェ古100万件以上に達するとの予測も発表され います ㈱MM総研 調べ
このような利用環境の発展に伴い、ソーシャルオーヘや電子書籍とい たエンタゾインベント系コ ンゾンゼの需要 一層高まると られ います 当社 、強 あるドスンコ・ドススロ関連コンゾ ンゼを活用したペバイルを含 アンメインキーニスの 大に加え、その他領域 も保暼コンゾンゼを 活用した新キーニスの 充に努 います
㈱ フ ュ ー ス ャ ー ス コ ー ハ 及 び ア イ ヌ ー・ノ ロ ス ㈱ 、ア ン メ イ ン キ ー ニ ス 分 に お い 、ド ス ン コ・ドススロ関連コンゾンゼを活用した既存キーニスの見直しを進 る一方、スブートファン対応や 新コンゾンゼの 充を行うとともに、キーニス品質の向上を図る投資を進 きました 両社 、ソ ーシャル・ヅットワーキンエ・キーニスやアンメインキーニスな を通 、引き続きドスンコ・ド ススロ関連コンゾンゼ もとより、当社エルーハ 取得・創出するIPの価値の最大化を図ること 、 収益の 大に努 いきます
以上の結果、ペバイル・フィールチの売上高 1古9平4百万円 前 同期比イ.年%減 、営業利益 11 百万円 同9イ.1%減 となりました
ドスンコ 技機販売タイトル 発売月
CR バyu公務 勘バ公バ具バ送務 浜崎あゆ 物語 -序章- 成平年 月 ㈱ニスゾィ製 (同) -L務普勘典/Sユピピ典 Vピメ具務マ点 ( 成平年 11月)
CRラレァンオモリンウ 成平4 1月 ㈱ニスゾィ製
ドスンコ 技機 総計上 数合計 平年年古平平年
ドススロ 技機販売タイトル 発売月
ナ前期 続販売] ペバスロ ラレァンオモリン~真実の翼~ 成平年 3月 ㈱ニスゾィ製
SAMツRAI ウ 成平年 月 ㈱ニスゾィ製
旋風の用心棒~胡蝶の記憶~ 成平年 8月 ㈱ロデア製
メーゴファン 成平年 10月 ㈱ロデア製
ストモートファイターIV 成平年 11月 ㈱エンターメイズ製
ラレァンオモリン~生命の鼓動~ 成平4 月 ㈱ニスゾィ製
ペンスターデンター 成平4 3月 ㈱ロデア製
ドススロ 技機 総計上 数合計 1ウ9古16ウ
③スポーゼエンタゾインベント・フィールチ
当期 、引き続きスポーゼ関連事業の経営改善を実施しました
スポーゼ分 のグャドン・スポーゼ・ブーォゾィンエ㈱ 、 成平年 8月平年日付 当社と子会社間 の簡易吸収分割、及び子会社の特別清算に関するお知らせ の通り、抜本的な事業再編を実施し、 成平4 3月に特別清算 結了しました
な お、当 社 し た フ ィ ッ ト ヅ ス ク メ ノ 事 業 の ト ー タ ル・ワ ー ク ア ウ ト 、各 店 舗 の 会 員 数・ドーソナルトヤーッンエ本数とも堅調に推移しました
以 上 の 結 果、ス ポ ー ゼ エ ン タ ゾ イ ン ベ ン ト・フ ィ ー ル チ の 売 上 高 1古94イ 百 万 円 前 同 期 比 10.4%減 、営業利益 ウ百万円 前 同期 営業損失平90百万円 となりました
④その他・フィールチ
㈱小学館クモエイゾィノとの共同出資 設立した出版社㈱ナーローズ 、 成平年 11月1日にコプ ッ ク 月 刊 ナ ー ロ ー ズ を 創 刊 し、 成 平4 月 1 日 付 の 号 ま 調 に 発 行 し い ま す 同 時 に、今後のブースャンジイグンエ展開を視 に入れ、同 コンゾンゼの強化に積極的に取り組ん い ます
ルーコント・ヌクスャーズエンタゾインベント㈱ 、設立時より大型ハログゟクトとし 企画・ハ ロ デ ュ ー ス し き た 劇 場 ア ッ ベ ー シ ミ ン パ ル コ ル ク シ モ ー ズ の 第 1 部 黄 金 時 代 篇 覇 王 の
を 成 平4 月 に 全 国 公 開 し ま し た 続 く 第 部 黄 金 時 代 篇 チ ル チ ヤ イ 攻 略 に い も、 成平4 6月に公開することを決定し おり、多様なベディア のブースャンジイグンエ展開に 向けた施策を推進し います
㈱ デ グ タ ル・フ ロ ン ゾ ィ ア 、映 画 や オ ー ヘ の コ ン ヌ ュ ー タ・エ メ フ ィ ッ ク ス Cザ 制 作 を
、各分 の映像制作事業を推進しました 同社 、ドスンコ・ドススロ 技機向けCザ制作や長編 Cザ制作の依頼増加に応える制作メインの 充に向け、国内の なら 湾、ブヤーシアにおい 子会 社を設立するな 、体制強化を積極的に推進し います
㈱円谷ハロジクシミン 、ウルトメブンシモーズ最新作となる映画 ウルトメブンキーイ を 成 平4 3月に全国公開し、 題性の高いキャストの採用や迫力あふれる年D映像化により、幅広い層にわ た 観客動員をあ ること きました 同社 、映画 もとより ウルトメブン列伝 を とするゾヤニな のベディアを通 、IP価値の向上や、ブースャンジイグンエ展開の基 強化に努
います
以 上 の 結 果、そ の 他・フ ィ ー ル チ の 売 上 高 イ古460 百 万 円 前 同 期 比 ウ.平% 減 、営 業 損 失 1年9
当連結会計 度における現金及び現金同等物 以 、 資金 という 、前連結会計 度末に比 べ平古6イ平百万円増加し、1ェ古平ェ4百万円となりました
当連結会計 度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因 次の通り す
営業活動によるキャッシュ・フロー
営 業 活 動 の 結 果 得 ら れ た 資 金 、10古01イ 百 万 円 前 同 期 ェ古00イ 百 万 円 の 収 入 と な り ま し た こ れ 主 に 税 金 等 調 整 前 当 期 純 利 益 ェ古平6イ 百 万 円、売 上 債 権 の 増 加 イ古194 百 万 円、 入 債 務 の 増 加 11古04ェ百万円、法人税等の支払ウ古11平百万円等によるもの す
投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動の結果使用した資金 、4古ウ9ェ百万円 前 同期 4古年イ6百万円の支出 となりました こ れ 主 に、暼 形 固 定 資 産 の 取 得 に よ る 支 出 1古年イイ 百 万 円、無 形 固 定 資 産 の 取 得 に よ る 支 出 1古06イ 百 万 円、関係会社株式の取得による支出1古0平1百万円等によるもの す
財務活動によるキャッシュ・フロー
財務活動の結果使用した資金 、平古イ6イ百万円 前 同期 年古91イ百万円の支出 となりました こ れ 主に配当金の支払1古6イ9百万円、社債の償還による支出ウ4ェ百万円、短期借入金の返済による減少 1イ平百万円等によるもの す
(平) キャッシュ・フローの状況
当連結会計 度における生産実績をコエベント とに示すと、次の通り す
(注) 1 金額 、製造原価によ います
上記の金額に 、消費税等 含まれ いません 3 コエベント間取引に い 相殺消去し います
当連結会計 度における 注実績をコエベント とに示すと、次の通り す
(注) 1 上記の金額に 、消費税等 含まれ いません コエベント間取引に い 相殺消去し います
当連結会計 度における販売実績をコエベント とに示すと、次の通り す
(注) 1 コエベント間の取引に い 相殺消去し います
最近 連結会計 度の主な相手先別の販売実績及び当販売実績の総販売実績に対する割合 次の通り す 生産、 注及び販売の状況
(1) 生産実績
コエベントの名称 生産高(百万円) 前 同期比(%)
PS・フィールチ 平古イイ4 イ9.0
ペバイル・フィールチ - -
スポーゼエンタゾインベント・フィールチ - -
その他・フィールチ 年古平イ平 △9.4
合計 イ古ェ06 11.ウ
(平) 注実績
コエベントの名称 注高(百万円) 前 同期比(%) 注残高(百万円) 前 同期比(%)
PS・フィールチ 4古6ェ9 イ46.4 年古ウウ年 平1ウ.4
ペバイル・フィールチ - - - -
スポーゼエンタゾインベント・フィールチ - - - -
その他・フィールチ 平古046 △1平.平 1古ウ66 平6.イ
合計 6古ウ年6 1平0.年 イ古イ年9 114.年
(年) 販売実績
コエベントの名称 販売高(百万円) 前 同期比(%)
PS・フィールチ ェ年古ウェ0 △10.ェ
ペバイル・フィールチ 1古ウ41 △1平.イ
スポーゼエンタゾインベント・フィールチ 1古9年ェ △9.6
その他・フィールチ 4古ウ年4 △1イ.1
合計 9平古19イ △11.0
当連結会計 度における商品 入実績をコエベント とに示すと、次の通り す
(注) 1 金額 、 入価格によ います
上記の金額に 、消費税等 含まれ いません (4) 商品 入実績
コエベントの名称 入高(百万円) 前 同期比(%)
PS・フィールチ 46古平1ウ △1ウ.9
ペバイル・フィールチ 6 △ェウ.1
スポーゼエンタゾインベント・フィールチ ェ年 4年.0
その他・フィールチ 1イ6 △1イ.4
合計 46古464 △1ウ.9
(1) 会社の経営の基本方針
当 社 エ ル ー ハ 、企 業 理 念 あ る す べ の 人 に 最 高 の 余 暇 を の 実 現 に 向 け 、付 加 価 値 の 高 い IP 知 的 財 産 を 取 得・創 出 し、IP の 多 元 展 開 に よ 商 業 的 に 価 値 の 高 い コ ン ゾ ン ゼ を 育 成 し お り ま す そ し 、IP を 起 点 に 幅 広 い エ ン タ ゾ イ ン ベ ン ト 分 に 事 業 領 域 を 大 し、各 分 に お い 世 の 中 の 人々を豊 にする商品やキーニスの提供に努 おります
こうした事業展開にあわせ 、経営の基本方針 ある 株主重視 の姿勢を堅持し、企業価値の向上と 株主 の利益還元を図るた に、経営資源の最適配分を目指し まいります
(平) 会社の対処すべき課題
経済産業省 、コンゾンゼ 国民生活を豊 にし、ニグヅスとし も成長・発展 期待されるとし 、 成14 以降、コンゾンゼ産業を 国の次代の重要産業と位置づけ おります 加え 、コンゾンゼ産 業 日本の経済成長を牽引する 程とし まと た コンゾンゼ産業の成長戦略に関する研究会報告書
成平平 月発表 におい 、アッベーシミン、コプック、映画な を中心としたコンゾンゼのエロー バル化による経済成長に言及し、コンゾンゼ産業の成長・発展に大きな期待を寄せ おります
当社エルーハ 、こうした期待に応え、日本の経済成長に寄与し、 将来にわたり世の中の人々の豊 さに資するた 、安定 続的にキャメクターを とした知的財産ニグヅスを成長・発展させる こと 重要な経営課題 あると位置づけ おります し し、近 、ベディアの多様化や個人の嗜好の 広 りもあ 、魅力的な新キャメクター 生まれにくい状況とな おります その結果、懸念される の 優良IPの枯浝 あり、当社エルーハ 、新たなキャメクター及びIPの創出 喫緊の使命 あると認識 し おります
対処すべき課題
(年) 中長期的な会社の経営戦略
~当社エルーハ 目指すキャメクターを としたIPニグヅスのペデル~
当社及び当社エルーハ 、ドスンコ・ドススロ PS 分 の流通企業 ら、中長期的に IPを基軸とし た企業 と大きな変化を遂 ようと挑戦を続け おります
<上場来のニグヅスペデル>
当社 、 成1イ 3月に株式を上場いたしました そのとき、企業の競 優位性の基 とし IP の多 元展開を基幹とする戦略を打ち出し、その推進に注力し まいりました 図1参照
戦略のコアとなるIPの取得 、ブンイ、アッベ、映画、ゾヤニチメブ、音楽、オーヘ、スポーゼな の分 優良なIPを暼する企業 ら数多くの商品化権を集中的に確保し きました
この取得した商品化権を活用し、PS分 におい 、エンタゾインベント性の高い 技機を世に り出 すこと PS市場の健全化と活性化に寄与し まいりました 当時、IPを活用した 技機 少ない中、PSを アッベーシミン、映画、ゾヤニな と同列のベディアといち早く捉え 展開したこと 、成 の要因とな りました
一方 、当社 、クモエイゾィノに秀 た企業や人材、最先端技術を暼する企業な と連携し、取得し た商品化権をPS 以外のベディア 展開する新たな挑戦を続け まいりました
当社エルーハ 、こうした取り組 を通 、多様なエンタゾインベント分 に事業領域を 大し ま いりました その間、IPの取得の なら 、㈱円谷ハロジクシミンのような優良IPを保暼する企業を に収 きました また、保暼するIPの高付加価値化に向け 、各分 の暼力企業や秀 たドートナーと のヅットワークを構築し、自らもコプックス、アッベーシミン、映像な の専門分 を担う企業をエルー ハに迎え入れ まいりました
その結果、PS分 におい 、魅力溢れる 技機を 続的に開発・販売すること 可能となり、大きな 成果を挙 ること きました さらに、次なる成長に向け 、お預りし いるIPの なら 、優良IPの 枯浝傾向を打破すべく、IPの創出を目的とした取り組 を本格的に始動いたしました
<成長するニグヅスペデル>
当社エルーハ 、数 前 ら中長期的な成長・発展を遂 るた に、上場時以来のPS分 に主軸をおい たニグヅスペデル らIPに主軸をおいたニグヅスペデル の戦略転換を企図し きました
今般、上場10 目、設立平イ周 を迎えるこの機に、次の四半世紀を見据えた 成長するニグヅスペ デル とし 戦略を整理・構築し、さらなる成長・発展を期し います 図 参照
成長するニグヅスペデル 、 の枠組 を基本とし 、それらの相互作用による 環型ニグヅス展 開を通 、事業活動のスドイメルアッハを目指し まいります
① コプックス‐IP創出の源泉
原作・ストーモー・キャメクターを取得・創造し まいります す に㈱小学館クモエイゾィノと共同 月刊ナーローズ を発行し、ナーローを基軸としたキャメクターの創出を進 おります 、今後、 ドートナー企業との連携やヅットワークを通 コプックス化を図るな 様々な り IP創出を展開し
まいります
② アッベーシミン‐デグタル化によるIP活性化
最先端の技術を活用し コプックスの暼力作品の映像化を推進し まいります 映像化にあた 、 映画 パルコルク 実現したように演出を含 、原作・ストーモー・キャメクターを際立たせる演出・ 効果を発揮し IP活性化を図ります
③ 映画/ゾヤニ‐IPの普及と価値最大化
映画やゾヤニな を通 作品の認知度向上と価値 大を図 まいります ウルトメブンキーイ
暼価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の 断に重要な影響 を及ぼす可能性のある事項 以 のようなもの あります
な お、文 中 の 将 来 に 関 す る 事 項 、当 連 結 会 計 度 末 現 在 に お い 当 社 エ ル ー ハ 当 社 及 び 連 結 子 会 社 断したもの す
依存度の高い 入先に い
当 社 エ ル ー ハ の 主 な 売 上 高 、商 品 売 上 高 機 械 を 入 れ 販 売 す る 代 理 店 販 売 と 手 数 料 売 上 高 販売の仲 を行う代行店販売 す
それ れの売上高の総売上高 連結 に占 る割合 成平年 3月期 ウ平.1%、1平.ウ% 、 成平4 3月期 6ェ.ェ%、11.9% とな います
商品売上高に対するその商品 入に きまし 、株式会社ロデア及び提携ベーィー ある株式会社 ニスゾィ らの 入れとな います 成平4 3月期における、当社の商品 入高に占 る両社 ら の 入高の割合 それ れ年イ.ェ%、年平.ウ% 連結 とな います
当社のPS・フィールチにおける両社 らの 入依存度 高い状態にあり、両社の製品 市場の人気 を得られな た場合や、製品開発の遅延等 ら 技機の販売開始 延期されることとな た場合、当 社及び当社エルーハの業績に影響を及ぼす可能性 あります
また、両社との独占的販売代理店取引基本契約 更新されな た場合、当社エルーハの業績に影響 を及ぼす可能性 あります
技機業界に対する法的規制、自主規制に い
当 社 主 に 行 い る 技 機 販 売 事 業 、直 接 的 に 法 的 規 制 を け い ま せ ん 、 技 機 ベ ー ィ ー
、 風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法 (以 、 風営適正化法 )に基づき、 国 家公安委員会規則 ( 技機の認定及び型式の検定等に関する規則)による法的規制を け います (例 え 、各 都 府 県 公 安 委 員 会 の 認 定 を け な い 技 機 の 販 売 及 び 設 置 き な い こ と に な い ま す ) ま た、当 社 の 主 な 取 扱 商 品 の 最 終 マ ー ギ ー あ る ド ス ン コ ビ ー ル 、 風 営 適 正 化 法 の 許 認 可及び 都 府県条例 の規制を け います
上記以外に、過度な射 性を抑制する目的等 ら、 技機ベーィー、ドスンコビール、販売業者に対 し 、業界団体 自主規制を行うこと あります
法的規制 改正等された場合や新たな自主規制 実施された場合、当該規制 の対応 らドスンコビ ールバの 技機の納入遅延 発生すること、ドスンコビールにおける 技機の需要 変化すること等に より、当社及び当社エルーハの業績に影響を及ぼす可能性 あります
事業等のリスク
コンゾンゼ事業に い
当社 、コンゾンゼ事業のた に版権(商品化権)等を取得し、価値の高いコンゾンゼ開発等を推進し います 、コンゾンゼ事業の特性上、収益 献の可能性 不確実なもの あります 具体的に 、多 額の資金をコンゾンゼ事業に使用した場合、当社の事業の固定費及び全般的な財務的モスク 増大する 可能性、版権 商品化権 等 の投資 すべ 価値の高いコンゾンゼの開発等に寄与しない可能性、コ ンゾンゼ市場 競 激しく、当社 魅力的なコンゾンゼを暼利な条件 取得 きない可能性、コンゾ ンゼ戦略及びそれに関連する活動の結果、知的所暼権の侵害行為又 その他の知的所暼権に関する請求 の対象となる可能性、コンゾンゼに関わる知的所暼権を効果的に保護 きない可能性、な のモスク あり、当社の意図する事業の成長 達成 きない可能性 考えられます
投資に わるモスク
当社 、ドスンコ・ドススロ 技機販売事業に直接的に 関係しない分 を含 、より広範囲な事業 分 におきまし 、事業を展開し います 当社エルーハの事業展開に関しまし 、当社エルーハ会 社及び当社エルーハ以外の会社との提携関係の強化又 新規提携を行うことにより、既存事業の 大及 び機能の強化、新規事業 の参入を目指し います このた 、当社エルーハ 他社と提携し 新会社 を 設 立 す る、既 存 の 企 業 の 投 資 を す る 等 の 投 資 活 動 を 行 お り、今 後 も 投 資 活 動 を 行 い き ま す
し しな ら、投資先企業の投資価値又 株式の市場価値 迷した場合、当社エルーハ 投資金額 の全部もしく 一部を失う、又 投資先企業に対する資金の提供を行うこと あります このような場 合、当社及び当社エルーハの業績に影響を及ぼす可能性 あります
(1) PS・フィールチ
フィールズ株式会社 提出会社
該当事項 ありません 経営上の重要な契約等
相手方の名称 契約品目 契約内容 契約期間
キプー株式会社 ドスンコ 技機 ド ス ン コ 技 機 の 売 に 関 する代行店取引基本契約
成1イ 月1日 ら 成16 3月年1日ま 以後、1 との自動更新 ドスンコ 技機 キ プ ー 株 式 会 社 指 定 の 代 行
店 及 び ド ス ン コ ビ ー ル 管 理 に関する業務委託契約書
成1イ 月1日 ら 成16 3月年1日ま 以後、1 との自動更新 株式会社ロデア ドススロ 技機 株 式 会 社 ロ デ ア の 独 占 的 販
売 代 理 店 と し 同 社 の 製 造 す る 回 胴 式 技 機 を 購 入 し、こ れ を 転 売 す る た の 契約
成平1 月1日 ら 成平平 3月年1日ま 以後、1 との更新
続更新中 株式会社ニスゾィ ドススロ 技機 株 式 会 社 ニ ス ゾ ィ の 独 占 的
販 売 代 理 店 と し 同 社 の 製 造 す る 回 胴 式 技 機 を 購 入 し、こ れ を 転 売 す る た の 契約
成平平 月 日 ら 成平イ 9月年0日ま 以後協議の上、更新予定
続更新中 ドスンコ 技機 株 式 会 社 ニ ス ゾ ィ 製 造 す
る ド ス ン コ 技 機 に い 独 占 的 に 販 売 業 務 を 託 し、こ れ を 販 売 す る た の 契約
成平平 月 日 ら 成平イ 9月年0日ま 以後協議の上、更新予定
続更新中
研究開発活動
当社エルーハの連結財務諸表 、わ 国におい 一般に公正妥当と認 られる会計基準に基づき作成 し います
本文中における将来に関する事項 、当連結会計 度末現在におい 当社エルーハ 断したもの す 、実際の結果 、見積り特暼の不確実性 あるた これらの見積りと異なる場合 あります
流動資産 、6平古ェ11百万円と前連結会計 度末比11古ウ60百万円の増加となりました これ 主に売上 債権の増加によるもの す
暼形固定資産 、10古9ェ0百万円と前連結会計 度末比ェ90百万円の増加となりました 無形固定資産 、4古年ウ平百万円と前連結会計 度末比69ウ百万円の減少となりました
投 資そ の他 の 資産 、1イ古4年ウ 百 万円 と前 連結会計 度末比平古6ウウ百万円の増加となりました こ れ 主に投資暼価証券の増加によるもの す
以上の結果、資産の部 9年古601百万円と前連結会計 度末比14古6年0百万円の増加となりました
流動 債 、年ウ古9平イ百万円と前連結会計 度末比10古年年ェ百万円の増加となりました これ 主に 入債務の増加によるもの す
固定 債 、4古1平1百万円と前連結会計 度末比平41百万円の減少となりました これ 主に社債の 償還によるもの す
以上の結果、 債の部 4平古046百万円と前連結会計 度末比10古096百万円の増加となりました
純 資 産 の 部 、イ1古イイイ 百 万 円 と 前 連 結 会 計 度 末 比 4古イ年年 百 万 円 の 増 加 と な り ま し た これ 主 に 利益剰余金の増加によるもの す
第 事業の状況 1 業績等の概要 (1) 業績 に記載の通り す
第 事業の状況 1 業績等の概要 (平) キャッシュ・フローの状況 に記載の通り す
第 事業の状況 事業等のモスク に記載の通り す 財政状態、経営成績及び ャッシュ フ ーの状況の分析 (1) 重要な経営方針及び見積り
(平) 財政状態の分析 資産の部
債の部
純資産の部
(年) 経営成績の分析
(4) キャッシュ・フローの状況の分析
(イ) 経営成績に重要な影響を与える要因に い
ド ス ン コ・ド ス ス ロ 分 、流 通 企 業 と し フ ァ ン の 支 持 大 と 新 規 顧 客 の 創 造 を 目 指 し、オ ー ヘ 性・エンタゾインベント性に優れた良質な商品を投入し いきます
技 機 販 売 見 通 し 、ド ス ン コ・ド ス ス ロ 技 機 合 計 4ェ 万 前 期 比 6.ェ 万 増 を 見 込 ん い ま す
ドスンコ 技機 、既存提携ベーィーとの企画開発商品のメインナッハの 充を図るとともに、京楽 産業 ㈱との新ノメンチ アッォー の商品を投入し いきます ドススロ 技機 、 大基調 続 く市場に対応し、高度化するファンのッーズに応える暼力商品を投入すること 、さらなる市場の活性化 に 献し いきます
エンタゾインベント領域全般 、当社エルーハ 取得・保暼・創出したIPを新たに位置づけた枠組 環 さ せ る こ と 、多 く の フ ァ ン を 獲 得 し、IP 価 値 の 最 大 化 を 図 い き ま す 第 事 業 の 状 況 3 対処すべき課題 参照
次期配当に きまし 、さらなる成長を通 過去最高益を目指すこと 株主利益に 献し いきた いと考え おります
(6) 戦略的現状と見通し
当連結会計 度の設備投資額 1古61ウ百万円 あり、その主な内容 PS・フィールチにおける営業店 舗の新設、改装等によるもの す
また、当連結会計 度におい 重要な設備の除却、売却等 ありません
成平4 3月年1日現在
(注) 1 上記の金額に 、消費税等 含まれ いません その他 、車両運搬具 す
3 上記の他、主な賃借設備の内容 以 の通り す
成平4 3月年1日現在
第 設備の状況
1 設備投資等の概要
主要な設備の状況 (1) 提出会社
PS・フィールチ
地域
支店数及び 事務所数
(店)
帳簿価額 百万円
従業 員数 (名) 建物及び
構築物
工具、器具 及び備品
土地 (面積㎡)
その他 合計
本社・東京事務所、営業店舗 本社(東京都渋谷区)他
1年 イ6年 年69
平ウ0 ( 49ェ.6ェ)
9 1古平1年 年09 北洊 ・東北支社
曔幌支店(曔幌市 石区)他
年 1ェ年 10
- (-)
- 194 40
北関東支社
高崎支店(群馬県高崎市)他
年 平0 ウ
- (-)
- 平ェ 年0
東京支社
東京支店(東京都 東区)他
6 49 平1
- (-)
- ウ1 111
名古屋支社
名古屋支店(名古屋市中川区) 他
年 1古01イ 16
ウ94 ( 年古4年9.96)
- 1古ェ平6 4ェ 大阪支社
大阪支店(大阪市西区)他
4 平04 1ェ
4古ェ平平 ( 年古0イェ.0イ)
- イ古044 60 中・四国支社
広島支店(広島市東区)他
年 1イ0 10
年年6 ( ェ平6.ウ9)
- 496 年4
九 支社
福岡支店(福岡市博多区)他
4 年10 平ウ
平66 ( 4イ6.ェェ)
- 604 4ェ
設備の内容 数 モース期間 間モース料(百万円) モース契約残高(百万円)
工具、器具及び備品 1 イ 1 1
(平) 国内子会社 PS・フィールチ
会社名
事業所名 所在地
設備の内容
帳簿価額 百万円
従業 員数 (名) 建物及び
構築物
工具、器具 及び備品
土地 (面積㎡)
その他 合計
成平4 3月年1日現在
(注) 上記の金額に 、消費税等 含まれ いません
成平4 3月年1日現在
(注) 1 上記の金額に 、消費税等 含まれ いません その他 、機械装置及び運搬具 す
主要な設備 ないた 記載を省略し います
経常的な設備の更新のた の除却等を除き、重要な設備の除却等の計画 ありません スポーゼエンタゾインベント・フィールチ
会社名
事業所名 所在地
店舗数 (店)
設備の内容
帳簿価額 百万円
従業 員数 (名) 建物及び
構築物
工具、器具 及び備品
土地 (面積㎡)
その他 合計
株式会社EXPRESS
九 地区 福岡市博多区
1
店舗設備及び トヤーッンエ 機器等
160 1年
- (-)
- 1ウ年 平6
その他・フィールチ
会社名
事業所名 所在地
設備の内容
帳簿価額 百万円
従業 員数 (名) 建物及び
構築物
工具、器具 及び備品
土地 (面積㎡)
その他 合計 株式会社
デグタル・フロンゾィア 本社
東京都目黒区
本社機能 イウ 1平イ
- (-)
0 1ェ年 ェ0
株式会社 円谷ハロジクシミン
本社
東京都渋谷区 他
本社機能他 イ4 年6
1平 (ウ90.00)
1 10イ ウ9 ウルトメブンメンチ
熊本県荒尾市
直営施設 1平年 イ
- (-)
イ 1年年 年
(年) 在外子会社
設備の新設、除却等の計画 (1) 重要な設備の新設等
会社名
事業所名 (所在地)
設備の内容
投資予定金額(百万円)
資金調達 方法
着手 月
完了予定 月
完成後の 増加能力 総額 既支払額
提出会社 大阪支社 支店の移転等 6古100 イ古平49 自己資金 成平0 6月
成平ウ 1月
-
(平) 重要な設備の除却等
該当事項 ありません
該当事項 ありません
該当事項 ありません
注 株式分割 1⑤
第 提出会社の状況
1 株式等の状況 (1) 株式の総数等
① 株式の総数
種類 発行可能株式総数(株)
普通株式 1古年ェェ古000
計 1古年ェェ古000
② 発行済株式
種類
事業 度末現在 発行数(株) ( 成平4 3月年1日)
提出日現在 発行数(株) ( 成平4 6月平0日)
上場金融商品取引所 名又 録認可金融 商品取引業協会名
内容
普通株式 年4ウ古000 年4ウ古000
大阪証券取引所 名ASDAダ スタンジーチ
株主とし の権利内容に制限 のない標準となる株式 す なお、単元株制度の採用 あ りません
計 年4ウ古000 年4ウ古000 - -
(平) 新株予約権等の状況
(年) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等
(4) メイゼハメンの内容
(イ) 発行済株式総数、資本金等の推移
月日
発行済株式 総数増減数
(株)
発行済株式 総数残高
(株)
資本金増減額 (百万円)
資本金残高 (百万円)
資本準備金 増減額 (百万円)
資本準備金 残高 (百万円)
成16 9月3日 1ウ年古イ00 年4ウ古000 - ウ古94ェ - ウ古994
成平4 3月年1日現在
注 自己株式 1イ古16平株 、 個人その他 に含 記載し います
成平4 3月年1日現在
(注) 1 日本ブスタートメスト信託銀行株式会社 信託 、資産管理キーニス信託銀行株式会社 証券投資信託 及び日本トメスゾィ・キーニス信託銀行株式会社 信託 の所暼株式 、全 信託業務に係る株数 す
上記の 、当社所暼の自己株式 1イ古16平株 4.年ウ% あります (6) 所暼者別状況
区分
株式の状況
単元未満 株式の状況
(株) 政府及び
地方公共 団体
金融機関
金融商品 取引業者
その他の 法人
外国法人等
個人 その他
計 個人以外 個人
株主数(人) - 1平 平4 ウェ 10ェ イ 9古01ウ 9古平44 -
所暼株式数 (株)
- 平ウ古11年 4古0平イ ウ平古1平1 41古9年ウ 年0 平01古ウウ4 年4ウ古000 - 所暼株式数
の割合(%)
- ウ.ェ1 1.16 平0.ウェ 1平.09 0.01 イェ.1イ 100.00 -
(ウ) 大株主の状況
氏名又 名称 住所
所暼株式数 (株)
発行済株式 総数に対する
所暼株式数 の割合(%)
山 本 英 俊 東京都世田谷区 ェ6古ウイ0 平イ.00
株式会社SANズトO 東京都渋谷区渋谷3 目平9-14 イ平古0イ0 1イ.00
山 本 剛 史 東京都世田谷区 年6古1平ェ 10.41
暼限会社プント 東京都渋谷区 玄坂1 目平0- 16古000 4.61
日 本 ブ ス タ ー ト メ ス ト 信 託 銀 行 株式会社 信託
東京都港区浜松町 目11-3 ウ古ウ41 平.平年
資 産 管 理 キ ー ニ ス 信 託 銀 行 株 式 会社 証券投資信託
東京都中央区晴洊1 目8-1平 ウ古6ウウ 平.平1
テ ー ギ ン ト メ ス ト ィ ン ド ッ ー エイノイエフシー キノ アィ ウ ン ト ア ベ モ ィ ン ク メ イ ア ン ト
イ0 BANズ STREET CANARト テシ ARF LONDON E14 イNT古 ツズ
6古ェェェ 1.99 常 任 代 理 人 香 港 上 洊 銀 行 東
京支店 ィストディ業務部
東京都中央区日本橋3 目11-1 日 本 ト メ ス ゾ ィ・キ ー ニ ス 信 託
銀行株式会社 信託
東京都中央区晴洊1 目8-11 6古64ェ 1.91
ニーニーエイスルクス フィデモ ゾィ ファンズ グャドン アチバ ンゾーグ
平A RツE ALBERT BORSCシETTE LツXEMBOツRザ L- 1平46
6古平49 1.ェ0 常 任 代 理 人 株 式 会 社 菱 東
京ツF名銀行
東京都千代田区丸の内 目 -1
大 屋 高 志 東京都世田谷区 4古イ00 1.年0
計 - 平年0古6年1 66.46
成平4 3月年1日現在
成平4 3月年1日現在
該当事項 ありません (ェ) 議決権の状況
① 発行済株式
区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容
無議決権株式 - - -
議決権制限株式(自己株式等) - - -
議決権制限株式(その他) - - -
完全議決権株式(自己株式等)
自己保暼株式 普通株式 1イ古16平
- -
完全議決権株式(その他) 普通株式 年年1古ェ年ェ 年年1古ェ年ェ
株主とし の権利内容に制限の ない標準となる株式 す
単元未満株式 - - -
発行済株式総数 年4ウ古000 - -
総株主の議決権 - 年年1古ェ年ェ -
② 自己株式等
所暼者の氏名 又 名称
所暼者の住所
自己名義 所暼株式数
(株)
他人名義 所暼株式数
(株)
所暼株式数 の合計
(株)
発行済株式 総数に対する 所暼株式数 の割合(%) 自己保暼株式
フィールズ株式会社
東京都渋谷区円山町3番6号 1イ古16平 - 1イ古16平 4.年ウ
計 - 1イ古16平 - 1イ古16平 4.年ウ
(9) ストックアハシミン制度の内容
該当事項 ありません
該当事項 ありません
当社 、企業価値の向上を経営の重要課題と位置づけ、利益に応 た適正な配当を行うことを基本方針 とし います 具体的な配当 、キャッシュ・フローの状況等を基準に決定します 、連結配当性向の基 準とし 平0不以上を目指し います 内部留保に い 、財務体質と経営基 の強化及び 続的な事業
大と競 力の確保に向けた投資に暼効活用し いく方針 す
成 平4 3 月 期 の 配 当 、中 間 配 当 平古イ00 円 と し た の に 続 き、期 末 配 当 も 平古イ00 円 通 期 イ古000 円 とし います 連結配当性向 平ウ.ウ不 す
当社の配当 、中間配当及び期末配当の 回を基本方針とし います 当社の決定機関 、中間配当 取締役会、期末配当 株主総会 す
なお、当社 中間配当を行うこと きる を定款 定 います (注) 基準日 当事業 度に属する剰余金の配当 、以 の通り す
自己株式の 得等の状況
株式の種類等 会社法第1イイ条第1年号による普通株式の取得
(1) 株主総会決議による取得の状況
(平) 取締役会決議による取得の状況
(年) 株主総会決議又 取締役会決議に基づ ないものの内容
区分 株式数(株) 価額の総額(百万円)
当事業 度における取得自己株式 平ウウ 年6
当期間における取得自己株式 - -
(4) 取得自己株式の処理状況及び保暼状況
区分
当事業 度 当期間
株式数(株)
処分価額の総額 (百万円)
株式数(株)
処分価額の総額 (百万円) 引き ける者の募集を行 た
取得自己株式
- - - -
消却の処分を行 た取得自己株式 - - - -
合併、株式交換、会社分割に係る 移転を行 た取得自己株式
- - - -
その他( - ) - - - -
保暼自己株式数 1イ古16平 - 1イ古16平 -
配当政策
決議 月日 配当金の総額 百万円 1株当たり配当額 円
成平年 11月 日 取締役会決議 ェ年0 平古イ00
成平4 6月平0日 定時株主総会決議 ェ平9 平古イ00